Antoine Dufour
自分にとってのNo.1アコギストというのは時を経るに従って変遷していまして、押尾コータローからトミー・エマニュエルを経て現在はAntoine Dufourです。
Furchギターを使っているというつながりで偶然1~2年前から知っていたのですが、最近のアコースティックギターマガジンやアコースティックギターブックにDon Rossなど他の現役アコギ奏者と併せて取り上げられ、さらに注目を浴びているようです。おかげでCDが簡単に買えるようになりました。
↓度肝抜かれますヨ。
Antoine Dufour - Dracula & Friends Part I
この演奏で使われているギターはFurchではないです。どこのでしょうね?
同じレコード会社Candy RatのCraig D’Andreaという人の曲がなんとか弾けそうだったのでwww.candyrat.comからダウンロード購入して現在練習中です。オンラインで簡単に購入できるので気になった人はぜひ気楽にトライしましょう。私が購入したCraig D’Andreaの3曲パックは楽譜だけでなくMP3も含まれていてお得でした。ふだん円高の恩恵を受けることはあまりないのでここぞとばかりに買っちゃいましたよ。
そのうち練習経過報告のビデオをアップロードしたいと思います。今年はこのブログでは、ギター調整の話題ばかりでなく演奏に関する記事も増やしたいと目論んでいます。
⇒ 右側のAmazonコーナーにもアコギ関連の結構マニアックな楽譜やCDを入れてありますので是非見てくださいね。
| 固定リンク
「アコースティックギター」カテゴリの記事
- 光が透ける無漂白牛骨ナット(2009.01.25)
- オリジナル曲「風のまにまに」を公開しました(2009.01.05)
- Antoine Dufour(2009.01.03)
- Furch OM23-SRCTにニコピンを移植しました(2009.01.02)
- アコギのシールドを自作(2008.10.13)


コメント